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副業で1000万円?!シングルマザーの主婦が4人の育児をしながら空いた時間で大金を稼いだ方法

消費税の増税が大きな話題になっている昨今ですけど、意外と意識されていないのが「社会保険料負担とかの増加」です。

今やマスコミは財務省のセクハラ問題一色ですけど、国民にとって重要なのはまさに所得の減少とか生活困窮についてのはず。

 

2019年の年金大改悪 給料の60%超が天引きされる異常事態も│NEWSポストセブン

 

実はマスコミがモリカケ問題とか財務省のセクハラ問題っていう、国民の生活にとってはめちゃくちゃどうでもいい話ばっかしている中、2019年に改悪されるっていわれている年金についての情報も出ていたんですね。

 

まだ確定した話じゃないですけど、なんでも厚生年金保険料が所得に対して50%、60%って負担割合が上げられる可能性があるって話です。

 

みなさんも会社勤めをしていると給料明細をもらうと思うんですけど、案外誰もどれだけ保険料が取られてるかって気にしないんですよね。

だから、国の方もそれを見越して少しずつ負担率を上げてきたわけです。

 

なんだか国会議員のくせに国会審議を拒否みたいな話が出ていて、「この国は仕事をしない議員にもお金を渡せるくらい裕福なんだなー」なんて思っちゃいますけど、実はかなりカツカツなわけです。

だから、サラリーマンの負担を上げて財源を確保しようって魂胆なんですね。

 

でも、想像してみて欲しいんですけど、給料の60%が保険料で取られて、手取りが40%にまで落ち込んだら生活できますか?

多分、けっこうな人が無理だと思うんですよね。

だって、1カ月で30万円の給料をもらったとしても、手元に残るのは12万円ですよ。

月に30万円も貰えれば、多分中流層のはずなんですけど、手取りで考えたら貧困層っていうか、生活困窮者なわけです。

 

でも、このままだとそういう世界が来てもおかしくないんですね。

「セクハラ問題なんて話してる場合じゃない」って思った人もいるかもしれませんね。

その通りなんです。

今、私達一人一人の生活が現実にヤバくなっている中、国民一人一人にとってはどうでもいい官僚のセクハラ問題なんて話してる場合じゃないんですよ。

 

でも、私達一人一人が政策を決められるわけじゃないんで、一人一人で防衛策をとるしかないわけです。

どうすればいいかっていえば、やっぱり「給料だけに頼らない収入源を作る」ってことしかありません。

給料頼みだと大金を奪われちゃうんですから、それ以外の収入源を作って防御するしかないわけです。

 

自分にはそんなことできそうにないって思うかもしれません。

ところが、普通の主婦でも1000万円を貯めるくらいには稼げるのが、実は今の世の中なんです。

ということで、今回ですけど、「普通の主婦が6年間で1000万円を貯めた方法」について紹介します。

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目次

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画像元

空いた時間の副業で1000万円の貯金を達成!4人の育児をしながら成功したシングルマザーの主婦がスゴイ

www.jprime.jp

 

今の日本で貧困・生活困窮者になりやすいっていわれているのがシングルマザー。

そんなシングルマザーの小松さんが、苦しい状況を打開して、なんと1000万円もの大金を手に入れた方法が紹介されています。

 

1000万円なんて大金は、普通に働いていても手に入らない額に思えます。

どうやったか気になりますよね?

 

その答えは「チリツモ稼ぎ」にあります。

 

4人の子供を抱えていたシングルマザーの小松さんには、どうしたところで時間が足りませんでした。

誰が考えても分かる通り、4人の育児もしないとなるとフルタイムで働くのは難しいわけで、1ヶ月13万円を稼ぐのがやっとだったそうです。

公的な支援はあったものの、4人の子供との生活はかなりカツカツ。

 

そこで小松さんが考えたのは、隙間時間の活用です。

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シングルマザーの主婦が4人の育児をしながら1000万円を貯めるに使った3つの方法とは何か

小松さんは、インターネットを使った副業ならば、育児をしながらでも、空いた時間を使って稼げるって考えたわけです。

普通の人だと、これもちょっとやって「稼げないなー」なんて思って終わりですけど、小松さんはギリギリの状況だったわけですから、とにかくやり続けましたし、色んなことに挑戦したんですね。

この記事では、小松さんが取り組んだ副業が紹介されています。

詳しくは記事を見てもらうと分かりますけど、簡単にまとめれば、

こういったものをコツコツやって、地道に稼いでいったそうです。

1000万円なんて気が遠くなるかもしれません。

しかし、やっぱり続けていけばそれなりのものにはなっていくんですね。

 

大抵の人はまず考えてもやろうとしません。

やらないんで、当然稼げません。

やったとしてもすぐ諦めます。

諦めれば、当然稼げません。

 

でも、小松さんはたった10円でも貪欲に稼いでいった。

その結果が1000万円って額なんだそうです。

 

詳しくは、記事もそうですけど、著書である「月給13万円でも1000万円貯まる節約生活」に書いてあるんで、せっかくGWが近いので買って読んでみてもいいかもしれません。

 

で、ここからですけど、小松さんが使った方法とかツールについて見ていきたいと思いますね。

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月給13万円でも1000万円貯まる節約生活
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普通の主婦が空いた時間で1000万円を稼ぐのに使った7つツールとは? 誰でも副業で成功するために必要な2つの方法

 

今回の記事だと、小松さんがお金を稼いで1000万円を貯めるのに使ったツールも紹介されてます。

 ブログを使ったサイトアフィリエイトもやっていたそうなんで、これにブログも含まれるんじゃないかなぁって思います。

よくあるツールを使ったかは分かりませんけど、ママ友のアドバイスと独学だけでやっていたとしたらかなりすごいなぁって感じですね。

これらの方法は、大きく分けると3つに分けられて、

 このどれかになります。

楽天「ROOM」とブログがアフィリエイトヤフオク・メルカリ&メルカリアッテ・ジモティ・フリルが転売、@コスメがポイントサイトですね。

 転売・せどりの比率が高いように思います。

これは、それぞれのサイトで利用者がけっこう違うって理由もあるかもしれませんね。

転売・せどりも最近だとけっこう便利なツールもありますけど、やっぱり使わずに稼いでたとしたら、かなりの凄腕に感じますね。

この辺はセンスかもしれません。

 

いずれにしても「どうしても稼がないとならない」っていう強い情熱と継続力が、小松さんに1000万円っていう大きな貯金をもたらしてくれたんでしょうから、やっぱり最後は本人の頑張り次第ってことなのかもしれません。

 

ただ、一つだけ知っておきたいのは、今回紹介した小松さんは普通の主婦だったってこと。

どこか大企業に勤めていたり、有望な人脈があったりしたわけじゃありません。

それどころか、4人もの子供の育児の片手間で稼ぎ出したわけです。

 

副業とか投資とか聞くと「自分には無理」「頭が良くないできない」みたいに逃げる人も多いですけど、稼げるかどうかってそんな話じゃなくて、やっぱり「やるかやらないか」「諦めるか続けるか」なんですね。

 

最初にいったように、今後会社員の給料だけに頼った生活をしていると、国からどんどん搾取されて、どれだけ一生懸命稼いでも暮らしが苦しくなるばかりみたいな状況になりかねません。

 

脅しとかじゃなく、国の方がそういうルールを密かに作ろうとしているんで、いつそうなってもおかしくないっていう現実の話なんです。

そうなる前に、少しずつでもいいんで、自分の身を守る術を身につけておく。

それがとっても大事ってことです。

 

だって、副業とか投資とかって、今じゃ政府が国民に勧めているじゃないですか?

つまりそういうことなんです(笑)

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