改革!地方創生地域活性化

地方創生・地域活性化・飲食業界・ブラック企業・稼ぎ方・儲け方とかについて書いてきます

「稼ぐことこそ地方創生」地方創生会議で地域活性化を真剣に考える企業が語る成功事例と失敗事例

----pr----
 
--------------

「稼ぐことこそ地方創生」地方創生会議で地域活性化を真剣に考える企業が語る成功事例と失敗事例

f:id:chihososei:20170918194745j:plain

出展

このエントリーをはてなブックマークに追加

猛烈な強さの台風18号が、あっという間に過ぎ去っていったんですけど、その被害っていうのが尋常じゃないもんで、早く日常に戻って欲しいものです。

 

今回は、地方についてなんですけど、みなさんあんまり実感ないと思うんですけど、かつては地方もそれなりに栄えていたわけです。

 

物を作れば売れる時代なんてのもあって、生活が苦しくなかったといえばそれは嘘になるかもしれないんですけど、それでも今みたいに格差とか貧困とかが強烈に目立つってわけじゃなかった。

 

将来を考えれば、いつか良くなるだろうって思える希望も多少あって、現実問題ある時期までは経済状況が伸びに伸びて、人も増え、活気があったんですね。

 

ところが、時代の変化によってそれが奪われてしまった…。

 

そして、今地方は大きな問題に直面している。

 

そこに立ち上がっている人たちの話が今回のテーマです。

----pr----

週に2回

届いた情報通りに取引するだけで

月収90万円達成!!

 

《完全無料》即金投資【株ドカン】お宝銘柄配信

 

投資業界の重鎮が

投資銀行ヘッジファンドが独占してきた

お宝銘柄流出

 

取引さえすれば勝てる

 

そんな銘柄を

LINEやメールでお届け!

 

先着300名に限り

なんと14日間無料で利用可能!!

 

本当に稼げる投資サービスを

本気で提供します!!

 

今こそ株でお金を増やして

自由を手に入れましょう!!

 

《完全無料》即金投資【株ドカン】お宝銘柄配信

 


--------------

 

 

人口減少の時代に地方創生・地域活性化を成功させるために必要な考え方

 

logmi.jp

 

一時的にTwitterのトレンドに上がったくらいで、全体的に見ればそれほど話題にならなかったんですけど、「地方創生会議」ってイベントが和歌山で6月に行われていたんですね。

 

この記事は、そこで話されたことの書き起こしになってます。

 

簡単にまとめると

 

・人口増加の時代は物を作れば売れる時代だったけど、人口減少の時代ではどれだけ付加価値をつけるかが大切。

 

・「お客さんのことを聞いてない」「営業してない」「意見を聞いていない」で会社がダメになっていた。

 

・地方創生の本質は「地方で稼ぐこと」

 

こういう話なんですね。

 

「お金を稼げない人」が地方を衰退させてしまっている

 

この記事に書いてる部分で、めちゃくちゃ重要なのが、やっぱり「これからは一人一人がちゃんとお金を稼がないとダメだ」ってことですね。

 

最初に書いた通り、今までの地方って、そんなに悪くなかった。

 

ある時点までは、地方だって確かに活気があって、今みたいに苦しい状況じゃなかったんです。

 

ところがそれが時代によって奪われてしまった。

 

これはなんだか東京が悪いみたいに言われてるんですけど、本当の原因は一人一人が稼ごうとしなかったことにあるわけです。

 

つまり、お金が入らなくなったから、人が出て行くしかなくなった。

 

とくに地方とか田舎とかだと、稼ぐことが何か悪いことのように思っている人もいる。

 

たとえば、株とかFXとか投資している人が、まるで悪いことでもしているかのような目で見られるように。

 

でも、今の日本っていうか、これからの日本は、誰もが「医療費、年金、介護、子供の教育費、国の借金…」とどんどんお金を使わせられる時代になっていく。

 

地方創生とか地域活性化とかいって、色々とやっているんですけど、結局このままだと人はまた出て行くしかなくなるんですね。

 

だって、確実に出て行くお金は増えるのに、一人一人がお金を稼げないんですから、どうにかして稼げるところで稼ぐしかなくなってしまう。

 

少なくとも、「稼いでいる人は悪い」とか「稼げる人が少なくて自分も稼げなくなる」とか、そんな場所にいたら、食っていけなくなるわけですから、生きていくためにそういう場所を出て行くしかなくなっちゃうんです。

 

そうして、地方は多くの人とお金も失って、この先なんにもなくなってしまう。

 

そんな未来が、今でもはっきりと見えちゃっているんですね。

 

----pr----

世界の地方創生: 辺境のスタートアップたち
--------------

地方創生・地域活性化を成功させるために個人と企業に必要な能力とは

 

そういった現状がある中で、地方はどうすればいいか?

 

はっきりしてるのは、すぐにはどうにもならないってことと、次の2つのことを積極的にすることです。

 

・一人一人が何でもいいから「投資活動」をする

・どの会社も今までを捨てて、付加価値を考える

 

前者は、一人一人がしていかないとヤバいことで、後者は会社とかビジネスをしている人がやっていかないとヤバいことです。

 

「1冊1万円の本」で分かる地方創生・地域活性化をダメにする人の特徴

 

地方の活性化と個人の投資活動にどんな関係があるんだ?って思った人がけっこういると思います(笑)

 

けど、これについては私自身、今の地方にとって何よりも大事なことだと思ってます。

 

上の方でも少し書きましたけど、今の地方とか田舎とかに一番足りないものは「稼ぐ」ってことに対する考えです。

 

つまり、このブログで何度も書いてきたように「消費思考」から「投資思考」に切り替える必要があるってことです。

 

これは何かっていうと、特定の活動とか行動をするにあたって、それが一体何につながるのか?一体どれだけの価値を生んだのかって考えることが大切ってことです。

 

ものすごく簡単に説明すると、何か知りたいことがあったとして、本屋の知りたいことが書いてあるジャンルの棚で、

 

「1冊1万円の本」

 

たとえばこんなものを見つけたとします。

 

ふつうの人は「高すぎる」って思いますよね。

で、たぶん似たようなジャンルで安い本を探すと思うんですね。

 

これって普通の感覚なんですけど、実はこれが「消費思考」です。

 

つまり、稼げない人ほど、すぐにそういう行動を取ったりを考えをしてしまう。

地方とか田舎とかにはこういう人が多い。

 

でも、本を買う理由って、知りたいことを知るためなわけで、そして、知ったことを何かしらの形で使いたいからですよね。

 

「1冊1万円の本」は高いってことで、同じジャンルの安い本を探して読むわけですけど、目的は本を読むことじゃなくて、本から知識を得て、それを活用することなんですね。

 

だから、安い本を読んだところで、たとえば知りたいことの一部しか分からなくて、また別の本を買うことになる…こういうことを繰り返して、結果的に使ったお金が1万円を超えている…なんてことになる可能性ってあるわけです。

 

しかも、このときって、何冊も本を読むわけですから、かなりの時間が消えてしまっている。

 

こうしたあとで、何かの拍子に1万円の本を読む機会があって、読んでみたら、何冊も読んで得た知識が全て書かれていたなんてことになったら、これはもう大失敗になりますよね。

 

いわゆる「安物買いの銭失い」なわけですけど、「消費思考」だとこういうことが多くなるんです。

「投資思考」ができないから個人はお金が稼げなくなっている

 

逆に「投資思考」の場合どうなるかっていうと、

 

・金額の高い安いじゃなくて、まずは内容を見比べる

・必要な知識を得るのにかかるトータルの費用と時間を比べる

・それで得た知識を活用して、どれだけの価値(たとえば稼げるお金)を考えて買うか買わないかを決める

 

こういうムダがないだけじゃなくて、将来的に得られるメリットまである程度勘定してお金をしっかりと使えるのもちろん、稼ぎにつなげられるわけです。

 

で、こういう思考を得るには、ぶっちゃけこれまで通りの普通の生活をしているだけじゃ無理で、何かしらの形で「投資活動」にかかわる必要があるんですね。

 

これは何も株とかFXとかをやれって話じゃなくて、勉強でも何かのビジネスでも何でもいいんで、「お金を稼ぐためにお金を使う」ってことを少しずつでもやっていきましょうって話です。

 

普通に会社に行って、仕事をして、お給料をもらう。

 

こういう生活だけしていると、いつの間にかお金ってものはもらうもので、お金を使うってのは持ってるお金を減らすことって考えになっちゃう。

 

でも、それは単なる「消費思考」になっているだけで、本当は「自分の時間(価値)を使ってお金を稼いでる」ってことなわけです。

 

こういう考え方ができないのは、「投資思考」ができていないからで、結果的にこれがみなさんにとってお金を稼ぐのが難しいことになっている原因なんですね。

 

その証拠に、「自分の給料は○○円です」って言う人は多いんですけど「自分の価値は○○円です」って言う人はいませんよね?

 

これって、漠然と、自分はどこか遠くにある時間を仕事に消費しているって感覚だからなんです。

 

「投資思考」だと、こうはならなくて、「自分の時間(価値)を○○円で売っている」ってなります。

 

こう考えると、自分がいかに安く扱われてるか分かるんですけどね(笑)

 

ただ、こういうふうに考えられる人がいないんで、結局、地方はいつまでも安く扱われて、ろくにお金も稼げず、人もどんどん離れていくことになるんです。

 

だから、地方とか田舎とかを活性化するには、こういう安さばかりにならないように「投資思考」が必要になりますし、そのために一人一人が「投資活動」をしていく必要があるわけです。

 

----pr----

億万長者を20人以上

年収1000万円を200人以上

育てあげた

 

あなたを本気で稼がせる「投資の極意」

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 
神リッチプロジェクト

 

月収30万円~50万円を稼ぐ

主婦やサラリーマン続出中

 

テレビ依頼殺到のプロジェクトが

また参加者を募集します!

 

今回が最後という話なので

今すぐこのチャンスを掴んでください!

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

神リッチプロジェクト

 

--------------

地方創生・地域活性化のために企業は「付加価値」を考えないとマズイ

 

「会社が、自分のビジネスの付加価値を考えなければならない」

 

これは紹介した記事に書いてある通りです(笑)

 

今後、日本国内では人口がどんどん減っていくんで、薄利多売がしんどくなります。

 

そうなると、高く買ってもらえるような価値を提案して、その価値を実感してもらえるようにならないと、まずビジネスはやっていけません。

 

これは、どんな業種にも言えます。

 

自分のところは下請けだから関係ないみたいに考える会社もあるかもしれないんですけど、そういうところは悪いことは言わないんで、早めに会社を畳んだ方がいいです。

 

多分、この先どうにもならなくなるどころか、借金が増えるだけで、たくさんの人を不幸にしてしまいますし、何より自分が辛くなるだけでしょう。

 

ビジネスにおいては、撤退も重要な判断ですし、それが経営者のしなければならない仕事の1つです。

 

気付いて欲しいのは、自社のビジネスに「付加価値をつける」というと、このように下請けにとっては関係ないみたいな発想になりがちで、人によっては「うちは下請けのかたわら自社製品を作る余裕なんてない」みたいな言い訳もするわけですけど、これって壮大な勘違いなんですね。

 

なぜなら、「付加価値」ってのは、何も商品とか製品にだけつけるようなものじゃなくて、あらゆることに言えるものだからです。

 

たとえば、極端な話、

 

「飲食店で来店するお客さん全員に時間に合ったあいさつをする」

 

これもいってしまえば、「付加価値」です。

 

「付加価値」ってのは、要するに「より良いと感じてもらえる何か」を提供することなんで、言っちゃえば、自社にしかない技術とか、よりすぐりの技術者とかも「付加価値」になるんですね。

 

そして、そういったものを交渉材料に、受注単価を上げることが、今や下請け企業の命題になってます。

 

事実、建設業界とかは、こうしてより多くの利益を上げるところも出始めている。

 

こんな感じで、企業が「付加価値」を追及して「稼げるようになる」ことが、地方とか田舎とかの活性化には必要不可欠なんですね。

地方とか田舎とかの企業が稼げないのは「敵を知らない」から

 

以前から言っているように、地方とか田舎とかの企業の欠点は、デジタルへの対応力のなさ、情報収集能力の弱さ、学習のしなさ、投資の弱さがあげられるんですけど、それって結局、客観的に自社の状況が見られていないってことなんですね。

 

要するに、周りが見えてない。

 

どれだけ力があっても、周りが見えてなければ、負け戦が続くわけです。

 

だって、敵がどこにいるのか?そもそも敵はどんなものなのか?こういうことを知らずにやみくもに戦ってるんですから、これって勝ち目ないですよね。

 

「付加価値」をつけるっていうのは、ある意味昔から言われてる「他社との差別化をする」ことなんで、やっぱり、敵が分からないとどうしようもないですし、敵を知った上で、自社がアピールできることは何なのか、それは周りにどう評価されるのかを分からないとどうにもできない。

 

だからこそ、まず情報を集めて、学習しましょうって話になりますし、色んなことに挑戦して自分のできることを広げたり、どんな評価をされるのか調べたりしましょうって話なんです。

 

で、足りないと思ったことに投資する。

 

地方とか田舎とかの会社って、今ほんとにこういう基本的なことができてないんで、逆をいえば、まだまだ伸び代はあるんですね。

 

だからこそ、もう少し危機感を持って、色んなことに挑戦していった方がいいわけです。

 

----pr----

 


--------------

地方創生・地域活性化のために個人と企業が今すぐしなければいけないたった1つのこと

 

そんなこんなで、地方創生、地域活性化をより成功させるために必要な最低限のことを書いたわけですけど、簡単にまとめれば

 

・個人は「投資活動」を何でもいいからやってみて「投資」の感覚を身につける

・企業は「情報収集・学習・挑戦・投資」をして、確かな「付加価値」をつける

 

こういうことを意識するといいんじゃないかって思います。

何もしないと、状況ってどんどん苦しくなっていくだけなんで、まだ間に合う今の内に色々と試していかないと、気付いたときには手も足も出ず、身動きできないみたいな状況になっちゃいますよってことです。

ここまでの内容が何かしら役にたったら、シェアしてもらえると嬉しいです!

Twitterの方(https://twitter.com/408Fun)でも情報発信を強化していくつもりなんで、そちらのフォローもお願いします!

?

このエントリーをはてなブックマークに追加

----pr----

週に2回

届いた情報通りに取引するだけで

月収90万円達成!!

 

《完全無料》即金投資【株ドカン】お宝銘柄配信

 

投資業界の重鎮が

投資銀行ヘッジファンドが独占してきた

お宝銘柄流出

 

取引さえすれば勝てる

 

そんな銘柄を

LINEやメールでお届け!

 

先着300名に限り

なんと14日間無料で利用可能!!

 

本当に稼げる投資サービスを

本気で提供します!!

 

今こそ株でお金を増やして

自由を手に入れましょう!!

 

《完全無料》即金投資【株ドカン】お宝銘柄配信

 


--------------