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最近は、箱物にお金を使うのはばかげているって風潮が出始めて、そういったものに税金が使われることも減りつつあるんですけど、それでもまだまだ無駄な箱物に数千万円、数億円が使われることはなくなりません。

 

例としては極端だったり、何か違うって思うかもしれないんですけど、たとえば今って年間20件以上のペースで書店が閉店、倒産し続けていて、少し前には、

 

書店ゼロの自治体、2割強に 一方で大型店は増加

 

なんて記事が出ているんですね。

 

これって、活字離れとか色々書いてるんですけど、元を正すと「箱物」離れでもあるわけです。

 

簡単に言えば、インターネットがあれば大抵のものが手に入る時代に、わざわざ足を運ぶなんてことをするのはバカバカしいって話です。

 

で、バカバカしいと思われるようなものが、軒並み不振になっていっているわけです。

 

そんな中で、そこでしか食べられないものを置いているんだから、飲食店は安泰だみたいなことを言う人もいるんですけど、現実問題そういうわけでもないようで、デジタル化の時代に飲食店がどんな動きを見せているか?

 

その一例を紹介させてもらいます。

 

飲食店に限った話でもなく、商売全般に言えることでもあるんで、本業でも副業でも何かしら稼ぎを持っている人とか、そういう会社で働いているような人はぜひ読んでください。

 

 

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飲食店をベースにお店の在り方が変わっていく

 

食のトレンドにもデジタル化の影響 商業施設のあり方を変える?


 

飲食店っていうより、どっちかっていうと商業施設の話が書いてます。

 

さくっとまとめると、

 

・デジタル化によって、買い物とレジャーを過ごすのが求められるようになった。

・お客さんにとって「時間」に対する価値が上がった

・今後、商業を牽引するのは飲食業の可能性がある

 

こんなことが書いてあって、そんな中で、今後の飲食店にとって重要になる要素として

 

・現代を取り入れながら、食材や調理法そのものへの回帰

・メニューのシンプル化

・食品廃棄物の資源化

・未知の食材の認知

 

こういった要素が、今後需要を高めるのに役立つって書かれてるんですね。

 

ただ、この記事は世界レベルの視点で書かれているんで、人口増加とかが前提ってことには注意が必要なんですね。

 

つまり、日本は世界の動きと逆行していて、人口減に悩まされてる状況なんで、これを素直に受け入れればいいかっていうと、そういうわけでもない。

 

第一、日本じゃ商業施設自体、かなりマイナーになってきていて、新しく建設すること自体愚かとすら言われるくらいです。

 

イオンですら、商業施設の建設には少し冷静になっている。

建てたところでよっぽど戦略がないと儲からないし、大失敗するものの代表になっていて、むしろ成功させることがかなりしんどいんで、建てる方がバカみたいな話になってきているんですね。

 

おかげで、新設よりは、今ある施設をどう活用してビジネスを広げるかの方に視点が集まっていて、イオンも様々な手を打ってます。

 

というより、日本の商業施設で今まともに稼ぎに頭を使えているのがイオンくらいなんで、ベンチマークとしてイオンを押さえておくってのは結構重要な感じになっている。

 

商業施設でくくっていいのか微妙ですけど、百貨店とかはかなりしんどいことになっているのも有名です。

 

逆に言えば、イオンレベルに戦略的な稼ぎ方ができないなら、商業施設なんて建てない方がいいし、今すぐにでもやめた方が負債を増やさずに済むみたいな感じです。

 

イオンですら、未来が明るいとは言えないのが現実ですからね。

 

そういった中、商業施設の将来を牽引する力が飲食業界にあるみたいな内容が書かれてるんですけど、たとえば日本のようにただテナントとして入っているような感じでは難しくて、テナントがそれなりに発言力を持って、それを中心に全体で動きを取っていければ…みたいな感じです。

 

その意味だと、この記事は商業施設を利用した飲食店の稼ぎ方って見方が正しいかもしれないですね。

 

なんにしたとこで、デジタル化が進んでいる現状だと、「体験」と「娯楽」をお客さんが満足できるレベルで同時に提供できないお店はヤバいですよくらいに思っておくのがポイントだと思います。

 

書店じゃないですけど、わざわざ足を運んでもらうってことを考えないとダメなんで、今までみたく、ただ商品を置いてるだけじゃ見向きもされませんし、ネットで済ませられるレベルのサービスをしたところで相手にされません。

 

ネットの方がクオリティーが高いものが多いんですから。

 

その意味じゃ、地域なんてものを考えるのはダメで、地域に合った商売みたいなものは、ある程度稼げてから初めて考えるオプションのようなものって思った方がいいと思います。

 

何せ、誰でもパソコンとかスマホとかがあれば、全国、全世界を相手に商売できるんですから、ただでさえ人が減っている中で地域を見ていても稼ぎは少ないままなんですね。

 

だからこそ、普段からどれだけ情報を集めるか。

どれだけ学習して、新しいものを試してみるか。

 

これがめちゃくちゃ大事なんです。

 

自分が知らないからって、怪しい、危なそうだ、関わらない方がいいなんて思ってしまうと、それだけで損する可能性が高いです。

もちろん、怪しいもの、危ないものってのはあるんで、調べることも大切です。

 

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