改革!地方創生地域活性化

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地方は観光客を呼びたがるけど、それって実はとっても無駄なことだって分かってますか?

 

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東京オリンピックがまたもや問題として担ぎ上げられようとしているしているんですけど、これってマスコミとかメディアがちょうどいい叩き先がないからなんじゃないかって思いませんか?

 

ようは視聴率を稼げそうなネタがなくなってくると、問題になりそうなものを引っ張ってきて、マスコミの権力を使って叩き始めるって具合です。

 

加計学園が問題として散々叩かれていたわけですけど、その手続き自体はそんなに悪いことがなかったですからね。

 

ほとんどがフェイクニュース(人をだまくらかすでっち上げの報道)みたいなものだったんです。

このフェイクニュースって、トランプ大統領の選挙が発端で、アメリカで横行する問題みたいに言われましたけど、実はアメリカでフェイクニュースが問題になると、それに関わった記者とか編集者って解雇されるんですね。

 

これって大衆に大きな損失を与えたわけですから、当然のことなんです。

情報犯罪みたいなもんなんで、そんな不届き者を記者とか編集者としておいておくのは、この先も偽の情報を流しますって公言するみたいな話ですからね。

 

普通の考え方なら、信頼性が重要なマスコミに、そんな人って置いておけないんです。

 

ところが、日本の場合、どんな対応をするかっていうと、何もしないんです。

 

朝日新聞毎日新聞産経新聞も、話題になった読売新聞もどこもかしこも何事もなかったかのように知らんぷりなんですね。

 

もともと日本のジャーナリスト、ジャーナリズムってのは信用できない上に、質が悪いことで世界的に知られているんですけど、民衆をだまくらかすようなことをした後で、何もしないわけですから、ほとんど情報ヤクザみたいな感じなんです。

 

謝罪もしない、責任も取らせない、処罰もしない。

することと言えば、そっと記事を削除するくらいです。

 

こういうことが平然と行われているんですから、情報を集めるときは、とくに気をつけたいところです。

 

さて、ちょっと長くなりましたけど、今回は、地方×居酒屋の話題です。

 

 

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地方の東京進出は絶対に必要だけど、地方が運営してはいけない理由


 

アンテナショップ居酒屋 東京五輪、外国人観光客に地方をPR

 

東京オリンピックに向けて、地方がアンテナショップ居酒屋を東京に建て始めているって話題ですね。

 

これはめちゃくちゃ正攻法で、ぶっちゃけ地方創生とか地域活性化とか言って、地域に観光客を呼び込もうみたいなことをしているんですけど、そんなことをするくらいなら、すでに人が集まっている東京にお店を出した方がよっぽどマシです。

 

観光客を呼び込むことって、実は消極的な稼ぎ方で、いわゆる寂れた商店街にお店を開いて、お客さんが来るのを期待しているような、とってもばかばかしいことなんですね。

 

たとえば岩手県に人を呼びたいっていったときに、東京から来るので、日帰りでも3万円近くの出費が必要になるわけです。

 

ちょっと考えれば分かるんですけど、この不景気な世の中でわざわざ3万円も払ってまで岩手県に来るだけの価値があるでしょうか?

 

多分、任天堂switchでも買って日がな1日ゲームしていた方が有意義な時間が過ごせるはずです。

 

というか、東京から韓国に行くツアーですら2万円少しで行ける時代です。

海外旅行に行くよりもお金がかかるんですね。

 

これに税金を使うっていうのは、さすがに勝ち目のない馬に大量のお金を賭けるようなものでしょう。

 

確かに東京でお店を開くのはとてもお金がかかりますし、維持費だけでもとんでもない金額が消えるんですけど、それでも明らかに無駄になることに何百万、何千万とお金を使うよりは儲かる可能性がありますし、やりようによっては莫大なお金が稼げるわけです。

 

また岩手県を例にしますが、2016年に岩手県にやってきた旅行者数はのべ2745万人。

これに対して、東京都の千代田区の昼間人口は1日80万人。

 

千代田区だけで、たった30日少しで、岩手県にやってくる年間の旅行者数を超えるわけです。

   

これだけの差があるんですね。

 

東京一極集中がなぜか問題であるかのように騒がれてるんですけど、東京に人が集中しているってことは、それだけ稼げる可能性が増えているってことです。

 

こういった中で、地方が東京で稼ごうとしないのは、単純に商売のセンスが壊滅的にないってだけの話です。

 

そして、来る東京オリンピックのときには、地方では数年かかっても呼び込めないくらいの人がやってくるんですね。それも短い期間でです。

 

地方がアンテナショップ居酒屋を東京につくるのは、このような状況を思えば、当然のことです。

なんなら、1年間に観光振興に使う予算を全てつっこんでいいくらいです。

稼げない事業に使うより、稼げる可能性がいくらかあるものに使うのが妥当なわけですから。

 

ただし、先に書いたように、東京で稼ぐってのは並大抵のことじゃないんですね。

地方とか田舎とかなら赤字の小さな商店もなんとなくでお店を開き続けていられますけど、東京じゃそうはいかない。

東京はちゃんとビジネス環境ができているので、稼げないお店はしっかり潰れます。

 

なので、アンテナショップ居酒屋をたてるにしても、その地域の会社のような明らかに東京で勝負するには力がなさすぎるような会社に任せてはダメなんですね。

 

東京で勝てるような会社と提携してやるのが、利益はいくらか流れるかもしれないんですけど、お金を無駄にしないためには必須です。

 

そして、地方とか田舎とかの会社が壊滅的にできていない、調査、情報収集、分析といったあらゆる仕事もしっかりとする必要があります。

 

東京はどこもかしこもしっかりとビジネスをしているので、これなしでは勝負にすらなりません。

逆を言えば、これさえ高いレベルでやれば、地方とか田舎とかの会社が運営してもそれなりに勝てるわけですけど、ぶっちゃけ、普段から怠けているので、あまり期待できないでしょう。

 

アンテナショップ居酒屋の流れは今後も続くと思うんですけど、しっかりと稼ぎを上げられるところはそう多くはならないと思うんですね。

これは、地方が普段からビジネスを怠けているからであって、いっそ地方が今こんなにもダメになっている原因でもあります。

 

京進出については、そういった普段怠けている自分を実感する上でも役に立つかもしれないんですけど、それは税金をつかってやることじゃないんで、その辺りは、真摯に取り組んで欲しいところです。

 

一番は、できない自分を認めて、任せるってことをすることですね。

 

少なくとも、できない自分を変える努力がある程度現実的な力になるまでは任せないと、お話にならないと思います。

地方とか田舎とかは甘すぎるんですけど、当たり前に行われている現実のビジネスはそんなに甘くないんです。

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