改革!地方創生地域活性化

地方創生・地域活性化・飲食業界・ブラック企業・稼ぎ方・儲け方とかについて書いてきます

将来生き残るために必要な「たった1つのこと」潰れるお店と繁盛するお店の違いとは?

 

・どうしてうちの店(事業)は繁盛していないのに、あっちの店(事業)は繁盛しているのか?

・なんで自分はできなのに、あいつはできるんだ?

 

こんなことを考えたことが一度くらいはあると思うんです。

物事って、なんでもけっこう運みたいなところがあるんですけど、「もうかるもうからない」とか「できるできない」とかには、絶対なにかしら理由とか原因とかがあるんですね。

 

今日はそういう話題です。

----広告----

bandicam 2017-06-19 19-31-52-983


↓↓稼ぐなら今から?!↓↓

 

【無料体験可能】あなたのビジネスの集客をスマホアプリでできるようにしませんか?


--------------

 

なぜ、あの飲食店は繁盛し続けているのか?半年で潰れる店との「決定的違い」とは?

 

繁盛するお店と、潰れるお店の違いは何か?

これって、お店をやる人にとっては永遠のテーマだと思います。

 

地方とか田舎とかだと総崩れみたいな感じで、どこももうかっていないみたいな話もあるんですけど、それでもどうにかこうにか生き残っている会社ってあるんですね。

 

それが赤字のままさながらゾンビのように生き残っているだけなのか、ちゃんと少しずつでも黒字を出して生き残っているのかでも大分違うんですけど、どんな田舎にだって、少しずつ黒字を出しながら生き残っている会社って1軒くらいはあるはずなんです。

 

ただ、そういうレベルで見ても仕方ないところもあって、むしろそういう近視眼的な物事の見方をしているからダメだったりもして、やっぱり見たり比べたりするなら、同じ地域とかちっちゃな括りで見ない方がいいと思います。

 

というか、今の地方とか田舎とかに必要なのは、まさにそういう視点ですね。

 

東京で○○っていうお店はもうかっているって話題を目にして、多分ほとんどの人が東京は人も多いから稼げるんだって思うかもしれないんですけど、当たり前の話、東京はお店も多いですし、地代もバカにならないんで、むしろ田舎で生き残るよりも東京で生き残る方がきついんですね。

 

当然そういうところで生き残れるお店には、生き残れるだけの理由があるわけで、そういったものを探して、そこから学びを得るっていうのが、とっても大切です。

 

地方とか田舎とかのお店がてんでダメなのは、そういう基本的な勉強、情報収集をなまけてきたからと言えるんです。

 

逆を言えば、そういった弱点が分かりやすい分、やり直しとか改善とかはやりやすいわけで、今の地方とか田舎とかだと、どこが先にそういったことをやるかどうかの勝負になっています。

 

ちゃんとビジネスをしている都市部のお店とか会社からすれば、それはとっても幼稚な争いに見えるかもしれないんですけど、これまでずっと最低限のことを怠けてきた地方とか田舎とかのお店や会社にとっては大きな進歩です。

 

記事では、

 

・広告

SNSなどの活用

・リピーター作り

 

こういった基本的なことの積み重ねによる土台作りの必要性が書いていますけど、地方とか田舎とかのお店、会社に求められるのは、まさにそういった最低限のことであるのは間違いないんですね。

   

恐らく、この先1年2年とたつごとに地方とか田舎とかはますます厳しくなっていくと思いますし、そういう現実をちゃんと見て、現実的に都市部に引越していく人もどんどん増えていくと思うんですけど、そういった中で、ちゃんとしたビジネスを組み立てて、外でも稼げるようになれるかどうかで、地方とか田舎とかのお店や会社の生き死にが決まってきます。

 

このまま情報収集や勉強といった最低限やらないとだめなことをなまけ続けて死ぬか

最低限やることをやって、時代の変化に負けずに生き続けるか

 

どのお店とか会社とかもその選択に迫られているんですね。

 

もちろん、鈍感な経営者はそれにすら気付いていませんけどね。

そういった会社で働く人は、悪いことは言わないので、今すぐにでも見切りをつけた方が身のためだと思います。

会社は死んでも、みなさんの人生は続くんですから。

  

----広告----

 


↓↓この先も生き残るなら今から?!↓↓

フリーター・既卒の正社員求人のご紹介


--------------