改革!地方創生地域活性化

地方創生・地域活性化・飲食業界・ブラック企業・稼ぎ方・儲け方とかについて書いてきます

事務員はもういらない!「田舎」「飲食店」こそ”0円”から使える会計ソフトを使って稼がないとマズイですよ?

 

地方とか田舎とかが稼げない、もうからない一番大きな原因は、時代遅れのままでいるからです。

たぶん、どこも自分では経営を頑張っているとか、お店をよくしようと頑張っていると思って、毎日何かしらやっていると思うんですけど、それって時代に合っていないんだったら、まったく価値がありません。

 

無駄骨と言ってもいいですし、その時間があればもっと稼げたのに…

そういう悲しい行為でもあるんですね。

 

なんでこんな状態になるかっていうと

 

・情報を集めていない(知らない)

・ITやデジタルっていうだけで臆病になっている(実際は簡単なのに、ふれようともしない)

 

こういった理由があるんですね。

ただ、とくに二番目のITやデジタルに臆病になるっていうのは、ようは難しそうって考えることなんですけど、それは間違いなわけです。

 

なんでかっていうと、なぜ世の中でITとかデジタルが使われて、そういったものが開発されるかっていうと、「これまでの面倒な作業を楽にするため」なわけです。

 

なので、難しそうって考えそのものが勘違いっていうか、イメージでしかないんです。

 

世の中には80歳を超えて、アプリを開発するおばあちゃんだっているくらいです。

 

基本的に、ITやデジタルっていうのは「知って」「興味を持って」「やってみる」ことで、どんどん自分の能力を高めていけるような、そういう”人間の可能性を広げる相棒”なんです。

 

今回は、そのITを使って、今までやっていた手間を大きく削ったおかげで、会社をよくする「人間がすべき仕事」に集中できるようになったお店のお話です。

----広告----


↓↓稼ぐなら今から?!↓↓

ドン底だった飲食店が一躍繁盛店へと大逆転!わずか60日でお客さんを2倍にする、誰にでもカンタンにできる集客方法!


--------------

 

飲食店の月次決算の時間を 「1ヵ月」から「5日」に短縮したしくみ

 

どんなお店でも会社でも、会計作業からは逃げられません。

そして、そんな会計作業のおかげで、多くの時間がうばわれています。

 

ところが、クラウド会計を使ったら、それが5日もあればできるようになって、社員と会社の数字を共有できるようになり、より経営が良い方向に進化した話がこの記事です。

 

記事ではMFクラウドについて書いていますけど、freee(参考・広告:全自動のクラウド会計ソフト)も同じサービスです。

 

こういったサービスのおかげで、今まで多くの時間を使っていた会計作業が短縮するっていう話は、もう何年も前から言われていて、サービス自体もどんどん進化しています。

   

中小企業レベルの大きさなら、もう事務員はいらないと言われているくらいです。

 

こういったクラウドサービスは人事労務管理でもあって、記事にも書かれているスマートHR(参考・広告:社会保険・雇用保険の手続きを自動化するクラウド労務ソフト)が有名です。

 

地方とか田舎とかだと、事務員すら確保できないみたいな会社があるんですけど、今の時代、その事務員すらいらなくなっているのがほとんど常識になってきています。

 

会計作業を商工会議所とかに頼むっていうのもじょじょに減ってきています。

 

理由は簡単で、こういったクラウドサービスの方が優秀だからです。

ほとんど自動で仕訳や整理をしてくれるだけでなく、データを抽出して経営分析などの補助も簡単にできるんです。

それも最新の情報がどんどん取り入れられて、日々勝手に進化していくので、地元で事務員をやとったり、商工会議所などに頼むよりも、最新の経営分析ができるわけです。

 

地方とか田舎とかの中小企業がダメな理由に情報収集の不足があるって書いたんですけど、そういう意味だと、クラウドサービスはその辺りもある程度カバーしてくれるんですね。

 

時代遅れのスキルや知識しかくれない事務員や商工会議所などよりよっぽど優秀なのは誰にとっても明らかだと思います。

その上、大してお金がかからないわけです。

 

優秀な上に、能力が劣るサービスよりも安いとなれば、むしろ使わない方がおかしいって話です。

もちろん付き合いとかもあると思うんですけど、その付き合いで経営状況が良くなったかを地方とか田舎とかの企業は今だからこそ考え直すときなんだと思います。

 

利益だけが大切じゃないにしても、それは利益あってこそ言えることです。

潰れたら元も子もないんですね。

 

そして、そういった付き合いなどに甘んじた結果が、今の地方とか田舎とかの会社の衰退の原因の一つなわけです。

もともと会社は利益を求めるための存在であって、仲良しこよしの関係を作るものじゃないんです。

そういうのは、ちゃんと利益を出して、余裕のあるところだけがするようなことです。

 

そういった意味で、地方とか田舎とかの企業が、この先生き残るためには、利益にならない関係よりも利益になる道具を知って、それをちゃんと使っていくことです。

 

そうしないと、どんどん会社は苦しくなっていくだけなんです。

 

蛇足ですが、小売店のポスシステムに関して、Airpay(参考・広告:カードも電子マネーも使えるおトクな決済サービスAirPAY)を活用したお客さんの分析などができるAirレジも格安で使えます。

 

これもやはり最新の分析を可能にするサービスです。

地方とか田舎とかのビジネスがダメなのは、時代遅れなことばかりしているからですが、こういったサービスは時代の最先端を走っています。

 

そういったものを使うことで、ビジネスを時代に合わせていく。

これこそが、今の地方とか田舎とかの会社がいの一番にやらないとダメなことなんです。

 

今のまま時代遅れのことばかりして、苦しいだけの毎日を送りますか?

0円から使える時代の最先端までビジネスを進化させる便利で優秀な道具を使って、ちゃんと稼げるように、正しい経営をしますか?

 

選ぶのはあなた自身です。

 

ちょっとチャレンジするだけで、経営はみるみる良くなって、お金はどんどん入ってくるようにできるんです。

----広告----


↓↓稼ぐなら今から?!↓↓

ちいさなビジネス経営の味方 クラウド会計ソフトfreeeで確定申告を1日で完了させる本


--------------